公式メールマガジン『好印象を与える人嫌いコミュニケーション術』








◎『理論だけでは通じない!』心理テクニックを正しく使う注意点とは?
一般で言われている心理テクニックは、理論だけの説明を延々と羅列し、実践的な注意点が欠落している成果に繋がらないものばかりです。
◎9割の人が見落としている『たった1つの原則』とは?
挨拶もされず、声かけもなく、意見も流されてしまう人が、『たった1つの原則』を押さえただけで、人気者に変われます。
◎『正論ほど反発される!』無意識が持つメカニズムの正体とは?
正論を主張すればするほど、言葉を重ねれば重ねるほど、相手は頑なに反発して心を閉ざしてしまう仕組みがあります。
◎『会話が苦手』でも関係ない!無理をしないコミュニケーション術とは?
どんな言葉を選ぶのか? どんな表現を使うのか? もう、そんな悩みは必要ありません。
◎『会話の場を支配する!』複数人が相手でも好印象を与える秘訣とは?
多くの人数で会話をしている場であるからこそ、『ある要素』に気をつけるだけで、好印象を与えることが可能です。
◎好印象を与えるのに言葉は不要!相手の発言中に取るべき行動とは?
相手が話している時に『あること』をするだけで、気づかれることなく、好印象を与えることが可能です。
◎積み重ねた好印象を一気に打ち消す『NGワード』とは?
誰もが使ってしまう『NGワード』は、心を閉ざされたり、敵意を抱かせてしまう可能性があります。
◎『自己主張が苦手』は強みになる!コミュニケーション上手の秘訣とは?
自分から発言していくことは、真のコミュニケーション上手とは言えません。相手に好印象を持ってもらうためには、全く違ったアプローチが必要です。
◎『シンプルすぎて不安』だからこそ効果が高い理由とは?
「これなら効果がありそうだ!」と思えるテクニックではなく、「本当に効果があるの?」というシンプルさが、とても重要です。
◎「避けられる人」と「話しかけられる人」の違いとは?
どちらの立場になるかは、ほんのわずかな立ち振る舞いの差のみです。




◎『内向的な人』ほどコミュニケーション上手になれる理由とは?
お喋りであることが、必ずしもコミュニケーション上手とは言えません。『内向的な人』だからこそ持つ能力が、コミュニケーションには必要なのです。
◎『理想的な人間関係』に変化を遂げるたった1つの大切なものとは?
たった1つの『あること』を意識するだけで、これまでの人間関係は消え去り、理想的な形へと生まれ変わります。
◎3つのコミュニケーションスタイルに共通する『たった1つの基本』
「攻撃的自己表現」、「非主張的自己表現」、そして「アサーティブ」。これらに共通する『たった1つの基本』を押さえておかないと、いつまでも苦しいコミュニケーションを続けることになります。
◎『コミュニケーション能力向上』に必要な2つの要素
自動車を運転するには、『事故を起こさない能力』が大切です。コミュニケーションでも『事故を起こさない』ためには、2つの要素を理解して、バランスよく向上させることが必須になります。
◎「大きな結果」を「少ない負担」で得る2つの考え方
成長や能力向上には、いくつかのルートが存在します。その中から、「大きな結果」を「少ない負担」で選び取る方法を解説します。
◎決断力と行動力を劇的に高める『2つの時間の流れ方』
決断力や行動力が足りないと思い込んでいる人に欠けている視点、「もうひとつの時間の流れ方」について解説しています。
◎なぜか嫌われてしまう人が見落としている7つのチェックポイントとは?
「悪いことはしていないのに、なぜか避けられてしまう」そんな人たちが共通して見落としているポイントが7つあります。
◎『上手なコミュニケーション』の理想の姿を具体化する方法とは?
目指すべきゴールが曖昧では、いつまでも辿り着くことはできません。自分の理想とする姿を具体化する方法を紹介しています。
◎誰もが陥る『感覚的コミュニケーション』の落とし穴とは?
コミュニケーションについて理論的な学習をしてこなかった人は、それまでの経験からくる『感覚的』な手法しか取ることができません。その危険性と対策について解説しています。
◎5つの後悔と幸福の5要素から考える『幸せになる力』とは?
5つの後悔を避けること、幸福の5要素を手に入れること、そのために必要な『幸せになる力』について解説しています。









「他人の心や感情が良く分からない」
「自分の内気で弱気な性格は変えられない」
「会話すること自体にネガティブなイメージがある」

そのような悩みは、

「コミュニケーションには『センス』が必要である」

という固定観念に原因があります。

しかし、コミュニケーションは『センス』ではなく『技術』です。


世の中に広まっているような、間違った使えない技術ではなく、
『本質を踏まえた実践的で正しい技術』を学びましょう!


それによって、

「上司にも堂々と自分の意見を伝えられる」
「周りから一目置かれる」
「家族から尊敬され、応援される」
「コミュニケーションは楽しいものだと思える」
「自分も周りの人も、皆で幸せになれることを考える」

そんな自分になれるのです。


人嫌いでコミュニケーション下手だった水神一が、

・人材派遣会社で長年培った人間観察
・派遣先から引きとめられるほどの信頼を得られるようになった経験

を基にした、

「人嫌いでも良好な人間関係を構築できるコミュニケーション術」

についてお伝えします。


自己紹介

はじめまして、水神一です。

私はこれまで、大手人材派遣会社に長年勤めてきて、
様々な職場に派遣され、様々な人々と一緒に
仕事をする日々を過ごしてきました。

とはいえ、人嫌いの私が派遣の仕事を選んだのは、
定期的に職場や人間関係をリセットできると思っていたからです。


そんな私だからこそ気付ける視点を通して、

・人材派遣会社で長年培った人間観察
・派遣先から引きとめられるほどの信頼を得られるようになった経験

を基にした、

「人嫌いでも良好な人間関係を構築できるコミュニケーション術」

などを、ブログを通してお伝えしています。

詳しいプロフィールはこちらから
プロフィール




かつての私は、人嫌いということもあって、
コミュニケーションは苦手でした。

・とりあえず指示に従っておく
・自分のことだけ考えている
・コミュニケーションに苦手意識があり、あまり会話しない

という状態で、いつも他人の顔色をうかがい、振り回されていたのです。


しかし、仕事をする以上は、
最低限のコミュニケーションが必要になってきます。

例えば、作業内容の確認、納期の相談、
報告・連絡・相談、挨拶、雑談・・・

それらに加えて、
上司と部下、先輩と後輩、男と女といった、
様々な立場の思惑や主張による駆け引き・・・

トラブルを避けようにも、無理やり巻き込まれたり。

対処しようとすると、状況を悪化させてしまったり。

そんな日々を繰り返しているうちに、
私は、あることを考えるようになったのです。




自分の望んだ反応を引き出すために、
どのようなアプローチをすれば良いのか。

自分を守るために、どのような関わり方をすれば良いのか。

自分には何ができて、何ができないのか。

作戦を立てるには、

「敵を知り、己を知る」

ことが必要です。

しかし、その場しのぎの対処や、
相手を不幸にする方法では、意味がありません。

なぜなら、自分がそれをやられて、とても不快だったからです。

さらに言えば、いつか仕返ししてやろうと思うことさえありました。

だからこそ、人間の無意識や本能を理解した上で、
相手の心に寄り添う方法が、何より大切
だと思えるのです。

そして今では、

「自分も相手も、最小の負担で
最大の恩恵を得られる人間関係」

を目指すようになりました。









災害が起きた時、ほとんどの方が多少なりとも
寄付をしたのではないでしょうか。

あるいは、日常的に寄付をしている方もおられることでしょう。

これについて、お金ではなく感情面で考えてみてはどうでしょうか。

「自分に無理のない範囲で、相手に優しく接する」

この考え方が広まっていくだけで、
世界はずっと素晴らしいものになるはずです。


そのためには、知識を身につける努力と
実践する勇気が、少しは必要になることでしょう。

しかしその先に待っているのは、

「辛さを分け合って分散させ、
喜びを分かち合って増幅できる”Total-Win”な関係を構築し、
人々がそれぞれの自分らしさを守っていける世界」


であると信じています。

これこそが、私が理念の先に目指している世界なのです。


この理想の世界を実現することは、私一人の力ではきっと不可能でしょう。

しかし、共感してくれた仲間たちが集まって力を合わせれば、
不可能なことなんて存在しません。


あなたと、あなたの大切な人たちのためにも、
真のコミュニケーション能力を手に入れ、
素晴らしい人間関係を築いてみませんか。





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